【お役立ち情報】悪質な広告には賃貸契約をさせるための策略がある

【お役立ち情報】悪質な広告には賃貸契約をさせるための策略がある


【お役立ち情報】悪質な広告には賃貸契約をさせるための策略がある
実際に賃貸物件を探している人が、不動産屋まで来てもらわなければ不動産ビジネスは成り立ちません。
インターネットでどんなに訪問者があったとしても店頭に来てもらえないと不動産会社は意味が無いのです。

すでに入居者が決まってしまっている賃貸物件をおとり広告として雑誌に掲載をし、客を呼び込んでいる現実があります。
「すみません、あの物件は先日契約されちゃったんですよ」などと、おとり広告に対して答えることでしょう。

もし不動産屋へ行くのでしたら、その前に不動産雑誌などに掲載されている物件が本当にあるのかを確認してからにしましょう。
事前にしっかりと電話で確認をしておくことで、おとりの広告に騙されること無く物件探しをすることが出来ます。 賃貸物件探しで最も大切なことが、情報収集をすることと、自分の条件を優先順位を付けてメモをしておくことです。
優先順位の中でも絶対に譲ることの出来ない条件を把握しておき、下位から消していくようにしましょう。




【お役立ち情報】悪質な広告には賃貸契約をさせるための策略があるブログ:18/08/16

昨日、ある大学教授が
テレビでこんな事を話されていました。

大学の廊下にベンチがあるんだけど、
そこに女子学生が横になってたんだよね…

具合悪いのかな?って心配したんだけど、
どうやら本人に聞いてみると
そうではなくただメールを打ってたんだって。

次彼女を見たときも同じ様に横になっていたから、
ちょっと彼女の様子を見てたんだけど、
通路に背を向けて、あしを曲げでベンチに横になり、
口にはチュッパチャプスを入れ、
携帯片手にカチカチとメールをしていた。

それを見てこう感じたんだ。
「あ!彼女は赤ちゃんだ!!」
あめ玉はおしゃぶりで、携帯はガラガラやオモチャの代わり。

寝そべっているポーズも
まさしく赤ちゃんが
まだママのウエストの中にいる姿と同じだ!ってね…

この話を聞いた時に、
何かがオレの中でハマりました。

電車の中で一見マナー違反に見える人達も、
行動だけを見れば3~4歳以下の小さな娘と
大差がないんですよね。

ただ使っている道具や本人の外見が娘の頃と違うだけ…
娘は電車の中で騒ぎます。
でもそれは退屈がイヤで我慢できないからです。

また娘たちの世界は狭く、
人間関係の単位は「家族」程度なので
逆にそれ以外の人の目はあまり気になりません。

もしかしたらオレ達は
赤ちゃんや娘の頃に戻りたいのかも知れませんね。

その頃に欲しかった何ががあり、今それを取り戻そう!と
オレ達は必死に頑張っているのではないのでしょうか?

でも他に方法が分からないように感じるので、
娘の頃と同じ行動をとる事で
あの時の感覚に近づこうとしているのかもしれませんね。

今日も電車に乗りながら
そんな事を思うオレなのでした。

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