実際に賃貸物件を探している人が、不動産屋まで来てもらわなければ不動産ビジネスは成り立ちません。
インターネットでどんなに訪問者があったとしても店頭に来てもらえないと不動産会社は意味が無いのです。

 

すでに入居者が決まってしまっている賃貸物件をおとり広告として雑誌に掲載をし、客を呼び込んでいる現実があります。
「すみません、あの物件は先日契約されちゃったんですよ」などと、おとり広告に対して答えることでしょう。

 

もし不動産屋へ行くのでしたら、その前に不動産雑誌などに掲載されている物件が本当にあるのかを確認してからにしましょう。
事前にしっかりと電話で確認をしておくことで、おとりの広告に騙されること無く物件探しをすることが出来ます。 賃貸物件探しで最も大切なことが、情報収集をすることと、自分の条件を優先順位を付けてメモをしておくことです。
優先順位の中でも絶対に譲ることの出来ない条件を把握しておき、下位から消していくようにしましょう。



【お役立ち情報】悪質な広告には賃貸契約をさせるための策略があるブログ:18/12/09

「寝る子は育つ」という言葉がありますが、
よく寝る子どもというのは、よく遊んでいる子どもの事だと、
ぼくは勝手に思っています。

ぼくにもまだ幼いやんちゃな子供がいますが、
休日に何かイベントがあって外出したりすると、
24時はよく眠りますが、
あめが降り続いて、あまり外に出かけられないと
寝つきは本当に悪いです。

1歳や2歳の子供でもそうなのですから、
小学生レベルになると眠れない子供もいるのではないでしょうか?

健康を考えるなら、
よく遊び、社会の色々な刺激を受けて、
24時は疲れて寝る生活のほうが健康的だと思うんですが…

もう一つ、健康的に育つために
重要な役割を果たしてくれるのが食事ですよね。

近年、この食事で肥満になる子どもが増えています。
確かに一昔前と違って、
24時間開いているレストランやコンビニのおかげで、
ウエストが空きすぎて動けないなんて事はなくなりました。

1日3食の時代から、
1日に何食も、それも間食つきで…
という時代になってしまった事も事実です。

ぼくが住んでいるマンションの住人に、小学生の兄弟がいるのですが、
毎日24時おそく、向かいにあるコンビニに行って
おかしを買っています。

妹に頼まれているのかと聞いてみたところ、
自分で食べるとの事でした。
やはりその子どもは肥満体型をしています。

子どもの肥満には食生活が大きく関係しています。
乱れた食生活では肥満になって当たり前です。

また、自分で食事を選ぶことの少ない子どもの肥満を改善するには、
妹の力が大きく関係しています。

可愛さと甘さは紙一重で、
肥満を気にするまで食べさせてしまうのは、妹の甘さです。
良かれと思ってやった事も、
結局つらい思いをするのは、妹ではなく子どもなのです。